これから起業する方

これから会社を作って頑張るぞ!
そんな時こんな悩みはありませんか?

  • これからいろいろお金もかかるし、できるだけお金をかけたくない
  • 設立したい日にちまでどうしても時間が足りない
  • 調べて自分でやろうとしたが、よくわからなかった
  • そもそも設立って何からやれば良いのかわからない
  • 個人事業主か法人設立のどちらがいいか迷っている

◆会社を設立するために・・・

  • 必要な手続き、書類
  • 書類の提出先
  • 設立費用
  • 設立の流れ
  • メリットとデメリット

など、皆さんの思っている以上に時間とお金がかかってきます。
実際に、荻田会計事務所にご相談に来る方で、
「自分でやろうと思ったけれど、時間がかかりすぎてしまった。」
「税務署・市区町村など書類によって提出先が違うので、面倒くさい」
「後で聞いたら、専門家に依頼した方が実は安かった」
という声もたくさんお聞きします。

後で後悔する前に、会社設立は専門家(税理士)に依頼するのが一番安心です。
設立前からその後までしっかりとサポートします。

会社を設立する前に必要な10ポイント

1.会社名を決める 記号やアルファベットは可能ですが、何よりも覚えやすく、簡潔で発音しやすい名前にしましょう。
2.事業目的を決める 定款に書く内容で、将来的に行う可能性のある事業も書く必要があります。記載がないと事業を行うことができません。
3.本店所在地を決める 定款に書かなければならない内容。
4.資本金の額を決める 1円からでも起業はできます。しかし、最低でも300~1,000は集めておいた方が、設立時に必要なものを揃えられます。
5.資本金を集める

誰が出すかによって設立方法が変わってきますので、それぞれの方法をよくご検討ください。
・発起設立(一般的な株式会社と全ての合同会社)
・募集設立(特殊な場合の株式会社設立)

6.機関設計 取締役会を置くかどうかを決めることが必要になります。しかし、合同会社に関しては置いても置かなくてもどちらでも不大丈夫です。
7.事業年度を決める 売上が一番多い月を期首に設定すると、節税にも大きく役立ちますが、消費税免除期間を基準に考える方法もあります。
8.会社の印鑑を作る

必要な印鑑は下記の4種類になります。

 代表印(法人実印)・銀行印・社印(角印)・ゴム印(横書き)

9.個人の印鑑証明書を用意する 定款の認証を受ける、設立登記申請の2つの場面で印鑑証明書が必要となるため、2通は最低でも用意しておきましょう。
10.設立費用を用意する 資本金とは別にお金がかかるため、事前に準備しておきましょう。

お金と時間はかけたくない。でも会社を立ち上げるのならば、一からしっかりやっていきたい。
荻田会計事務所はそんな社長を応援しています!!

自分で設立手続きをするよりも早い、安い、そして何より安心です。
どんな些細なご相談でもかまいません。一人で悩む前にまずはお気軽にお問い合わせください。

税務、会計業務に関するお問い合わせは下記にお気軽にご連絡ください

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